
Merci à tous pour avoir fêté la
Francophonie, en
ce jour qui célèbre aussi les 400,000 francophones états-uniens.Nous étions quelque peu en retard mais ici, un jour férié nippon nous avait privé de célébrer comme il se doit
le 20 mars. Merci à Venance pour son élégance, et ses délices parfumées venues de
RD du Congo.
A Gilles pour son absence de bile, et son
gruyère passé par le
Jura,
suisse, s'il vous plaît.
Avec chacun leur français, sa couleur et son univers.
A Alfred, pour ses jeux de mots -il n'arrête pas son
char si vite qu'on le voudrait-.
A tous les francophones japonais venus prouver ou trouver qu'ils partagent nos valeurs, qu'il les partagent en F versions de la Francophonie.
7月4日土曜日に行われた、アトリエ・フランス語圏では、コンゴ、スイス、カナダ、ニューカレドニア、そしてフランス本土出身のフランス語を話す5人が集まり、それぞれの国の文化や言葉遣いの違いを紹介しました。
同じフランス語を使っていても、それぞれの国でそれぞれに発展してずいぶん違いがあるようです。
各国の講師達が持ち寄った、それぞれの国の食べ物を楽しみながらのアトリエ。

カナダからはメープルシロップクリームが挟まったクッキー。
楓の形で素敵です。
皆さん間違いなく大好きなスイスのチーズ。

ニューカレドニアのコーヒー。
大人気でした、とても美味しかったのですが仙台では、手に入らないようです。

そしてコンゴのお料理。
味付けが絶妙でした!
本当は玉ねぎもあったのですが、食べてしまった後で写っていなくてすみません。

ワインやビールも飲みながら、気さくな雰囲気のアトリエになりました。
講師を引き受けてくださった方々、おいしいくて珍しいものを持ち寄ってくださって、そして楽しいお話をありがとうございました!
最後は、参加者みんなでゲームをして終了。
みなさん、楽しんでいただけたでしょうか?